出版以外も承ります
PDF形式で送付していただければ、1部から作成します。
- 学会予稿集
- 論文集
- 実験指導書
- 博士論文
- 紀要
- 調査報告書・・・などなど
出版案内チラシダウンロードできます
当社の三つ折りパンフレットをダウンロードしてご覧ください。
PDF作成時の注意点
ご自分でPDFファイルを作成されるときの注意点をまとめています。ご一読ください。
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出版までの流れ
小説・理論書・自分史・旅行記・教科書などなど
普通なら、200万~400万かかる費用が525,000円から出版できます。
しかも、ISBNがついた正式出版。本が売れると印税収入も。(定価の0%〜20%)
安く本を出版できる仕組みを簡単に説明すると・・・
- 当社へまずはご連絡→本の簡単な内容や縦書きか横書き、本のサイズ、およそのページ数など簡単なお打ち合わせ
- 当社からマイクロソフトワードのテンプレート(ひな形)文書を当ホームページよりダウンロード
- 著者様自身がテンプレート文書に原稿を入力
- 原稿が完成したら文書ファイルを当社にメール送付
- 著者様と当社の契約取り交わし
- 当社にて簡単な校正、著者様との打ち合わせ
- 印刷会社へ製本依頼
- 2~3週間で完成。販売
525,000円でできること
オプション(別料金になります)
正式出版における印税について
- 印税は著者の印税に対する考え方(印税不要や印税を寄付するなど)、編集費用との相殺などを考慮し決定しますが、おおむね0%〜20%となります。平均10%。
- その印税の対象となるのは次の項目に該当する場合です。
- 当社から直接消費者へ販売した場合(ネット販売、対面販売含む)
- 書店へ卸した場合
- アマゾンで販売された場合(マーケットプレースを除く)
- 上記の項目以外の場合、(例えば当社がサンプルとして著者に配布した、第三者に配布したなど)は印税の対象になりません。
「著者500部買取制度」について
- 上記の525,000円で作成した1000部の中の500部を著者が買い取ることができます。つまり、525,000円で500部もらえることになります。その500部は著者自身が販売することになりますが、販売した売り上げはそのまま著者が回収します。
- この制度で買い取った500部は印税の対象になりません。
- 著者の500部が完売し、当社に在庫があった場合その在庫の一部もしくは全部を買い取ることができます。その場合は著者卸価格で定価の70%となります。この場合も印税の対象にはなりません。
- 買取制度を利用した場合の印税は、10%となります。また、その印税の対象となるのは次の項目に該当する場合です。
- 当社から直接消費者へ販売した場合(ネット販売、対面販売含む)
- 書店へ卸した場合
- アマゾンで販売された場合(マーケットプレースを除く)
- 上記の項目以外の場合、(例えば当社がサンプルとして著者に配布した、第三者に配布したなど)は印税の対象になりません。
(内容の)修正なしの増刷・修正ありの増刷について
- 修正なしの場合の増刷(第二版など)費用につきましては、著者の意向、本の売れ行きなどを考慮し、金額を決定いたします。
- 修正ありの場合は、修正にかかる基本料金(30,000円)、1ページ編集料金(5,000円〜)となります。例えば、5ページ分を適正の範囲内で修正する場合は、5,000円×5ページ=25,000円+30,000円+消費税となります。
あなたもチャレンジしてみませんか
新書サイズ原稿入力用ワードテンプレート(ZIP形式で圧縮)
縦書き用テンプレート(ZIP形式で圧縮、解凍してマイクロソフトワード形式)
横書き用テンプレート(ZIP形式で圧縮、解凍してマイクロソフトワード形式)
四六判原稿入力用ワードテンプレート(ZIP形式で圧縮されてます)
縦書き用テンプレート(ZIP形式で圧縮、解凍してマイクロソフトワード形式)
横書き用テンプレート(ZIP形式で圧縮、解凍してマイクロソフトワード形式)
B5サイズ原稿入力用ワードテンプレート(ZIP形式で圧縮されてます)
縦書き用テンプレート(ZIP形式で圧縮、解凍してマイクロソフトワード形式)
横書き用テンプレート(ZIP形式で圧縮、解凍してマイクロソフトワード形式)
A5サイズ原稿入力用ワードテンプレート(ZIP形式で圧縮されてます)
縦書き用テンプレート(ZIP形式で圧縮、解凍してマイクロソフトワード形式)
横書き用テンプレート(ZIP形式で圧縮、解凍してマイクロソフトワード形式)
※原稿入力目的以外の使用はできません。
正式出版の手引き(2009年5月版)
正式出版をしたい人のためのガイド小冊子です。
A4サイズ 全21ページ
PDF形式 約2.2MB
下記のリンクをクリックすると内容が表示されますので、必要に応じて保存、印刷を行ってください
※すべての原稿がこの「正式出版の手引き」のガイドラインに添えるものではありません
よくある質問とその答え
- 著者が複数人いる場合はどうなりますか?
- 複数人でももちろんかまいませんが、取りまとめ役の著者がそれぞれの原稿を一つにまとめて当社に送ってもらえば構いません。当社にてそのとりまとめを行う場合は、オプション料金となります。
- 原稿を入力するのはMS-WORD形式のみですか?
- MS-WORD形式以外につきましては、ご相談ください。
- 送る文書データは(章ごとに)複数に分けてもいいですか?
- 基本的にはまとめた文書一つを送っていただくのが理想的です。複数に分けた場合、当社にて一つにする作業が発生しますので、別料金になる可能性があります。
- 図形などは著者で用意するのですか?
- はい、著者自身でお願いします。当社にて図形を挿入するなどの作業が発生すると別料金が発生します。
- 図形の再編集や、作っていただくことは可能ですか?
- 可能ですが、別料金が発生します。
- ページ数は全部で何ページくらいがいいのですか?
- 200ページ以内が理想的です。200ページを超えますと、別料金になります。※新書サイズの1ページはおよそ600文字です。
- 表紙カバーに写真やイラストを入れたいのですが。
- この場合、オリジナルレイアウト及びフルカラーになりますので、別料金として52,500円発生します。当社指定の2色刷のレイアウトであれば、基本料金内に含まれます。
- 表紙カバーは自分でデザインするのですか?
- 当社指定の2色刷のレイアウトであれば、基本料金内に含まれますが、当社がデザインする場合、別料金が発生します。
- 目次を作っていただきたいのですが。
- 可能です。が、別料金が発生します。
- ページ番号を振っていただきたいのですが。
- 可能です。が。別料金が発生します。
- PDFを自分で作って送りたいのですが。
- 可能です。が、PDFを作成する場合は注意点が必要です。
- PDF作成時の注意点はこちらをご覧ください

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