豚の脳髄はどんな味? 職業会計士が語る「経営の役に立つ」かもしれない44の体験小話

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豚の脳髄はどんな味? 職業会計士が語る「経営の役に立つ」かもしれない44の体験小話

一般教養ブックス

豚の脳髄はどんな味? 職業会計士が語る「経営の役に立つ」かもしれない44の体験小話

  • 著者:市川 一郎
  • ISBN-13:978-4903859668
  • 発売日: 2011/7/20
  • 定価:1,470円

豚の脳髄はどんな味? 職業会計士が語る「経営の役に立つ」かもしれない44の体験小話豚の脳髄はどんな味? 職業会計士が語る「経営の役に立つ」かもしれない44の体験小話


本書は、筆者(監査法人に勤める公認会計士)が、様々な「仕事」の現場で学んだ体験則を綴ったものです。
ビジネスに必要な“マインド”。生き方や経営の“ヒント”を得るためのヒント。日本経済に大きな影響をもたらす“海外”の事情。“企業会計”のトピック。技術を支える“知的財産”。そして筆者の体験的“経営感”。
日々、ビジネスの場で奮闘している皆さんの参考になれば幸いです。



著者について

市川 一郎(いちかわ いちろう)

1983 年横浜国立大学大学院経営学研究科修士課程修了後、キヤノン(株)勤務を経て1985 年公認会計士2 次試験合格、監査法人朝日新和会計社(現あずさ監査法人)入社(会計士補)。
1989 年公認会計士登録。1992 年~1993 年ドイツのシータック・アーンスト&ヤングGmbH へ出向、海外経験を積む。
1996 年~1998 年企業公開業務で広島事務所駐在。
1999 年~2000 年ベンチャーキャピタルに出向、同業務に従事。
2002 年~2003 年国立大学法人の産学連携推進室専門研究員として同業務に従事。
2003 年冬「ゴーパブリック 起業公開物語」出版企画&共同執筆。
現在は、あずさ監査法人のパートナーとして法定監査、IPO、ベンチャー支援等の業務に従事している

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